ついこの間まで、春の髪型はこんな感じですよ〜、なんて言ってたら、
もう夏ですよ。
夏の髪型へ、雑誌の方も変わっていってます。
それでは今日は、ワタシが思う、夏の髪型について
ちょっと書いてみたいと思います。
もう夏ですよ。
夏の髪型へ、雑誌の方も変わっていってます。
それでは今日は、ワタシが思う、夏の髪型について
ちょっと書いてみたいと思います。
まず、夏こそツヤ感が必要です。
どうしても夏は、紫外線やらなんやらで、髪がパサつきがちです。
だからって、それをそのままにしていては、ホントのオシャレさんではありません。
まずは日頃の自宅でのトリートメントをしっかりと。
お風呂などでトリートメントの時間を作ってもいいでしょう。
そして、結構重要なのが、カラーリングの色です。
あまり明るすぎたり、アッシュ系に傾き過ぎると、どうしても色が褪せて見えてしまい、
パサついた感じが出てしまいます。
だからと言って、あんまり暗くても、夏っぽさがないですよね。
これはお店で扱っているカラーリングの薬剤にもよりますが、若干パールの入ったもの、
またはすこし暖色系の色味が入ったものがいいと思います。
パールと言っても、ネイルカラーにあるような、あんなツヤツヤキラキラしたものではなく、
髪のカラーリング剤のパールは、ツヤ感がアップするものだと思って下さい。
暖色系というのは、アッシュやマットに比べて、赤味を含ませた方が
重みは出ますが、同時にツヤ感も表現できます。
ただ、赤味が強すぎると、重くなりすぎてしまうので注意も必要です。
具体的なスタイルは、また今度書きますので、まずはカラーリング・トリートメントで
髪のツヤ感をアップさせる事を意識してみて下さいね。
どうしても夏は、紫外線やらなんやらで、髪がパサつきがちです。
だからって、それをそのままにしていては、ホントのオシャレさんではありません。
まずは日頃の自宅でのトリートメントをしっかりと。
お風呂などでトリートメントの時間を作ってもいいでしょう。
そして、結構重要なのが、カラーリングの色です。
あまり明るすぎたり、アッシュ系に傾き過ぎると、どうしても色が褪せて見えてしまい、
パサついた感じが出てしまいます。
だからと言って、あんまり暗くても、夏っぽさがないですよね。
これはお店で扱っているカラーリングの薬剤にもよりますが、若干パールの入ったもの、
またはすこし暖色系の色味が入ったものがいいと思います。
パールと言っても、ネイルカラーにあるような、あんなツヤツヤキラキラしたものではなく、
髪のカラーリング剤のパールは、ツヤ感がアップするものだと思って下さい。
暖色系というのは、アッシュやマットに比べて、赤味を含ませた方が
重みは出ますが、同時にツヤ感も表現できます。
ただ、赤味が強すぎると、重くなりすぎてしまうので注意も必要です。
具体的なスタイルは、また今度書きますので、まずはカラーリング・トリートメントで
髪のツヤ感をアップさせる事を意識してみて下さいね。

